2012年12月12日

尻もちついても、恥ずかしくなかった理由

 今朝、愛犬ピースを散歩に連れて行ったとき、犬友のアッシュとお父さん(飼い主さん)に出会いました。


 アッシュは、よそのワンちゃんと慣れるのが難しい子なので、座って、おいでと呼んでいたら。ピースが体当たりしてきました。

 見事に尻もちをついて、絵に描いたようなスッテンコロリンのわたし・・。


 本来なら、超恥ずかしい場面ですが、それが「別に」な感じでした。


 なぜなら、アッシュのお父さんは、わたしをばかにしてからかったり、逆に気を使ったりしなかったからです。


 「お母さんは、ピースのもんやからなあ。よその子は(近づいたら)あかんねんな。」とさわやかな笑顔をとともに話しただけでした。



 相手に意図がなく、自然体なので、わたしも、取り繕わなくてもよかったのかもしれません。


 

 やったのは、わたしです!


 

   


Posted by いなまつゆか at 21:19Comments(0)コミュニケーション
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