2012年04月30日

オフには、動いてから休む

 仕事が忙しくなってきたら、いつ休もうかと、休む時間をこまめにみつけましょう。

 動かしっぱなしの車は壊れます。


 逆に、お休みの日は、からだを少し動かしてみましょう。

 止まりっぱなしの車も壊れます。


 からだを動かした後に休むと、疲れがとれるのだそうです。

 NHK「あさイチ」で伝えられていました。

 あさイチ「さらば!疲労体質」



 これを観て以来、ピラメトリクスを毎日やっていたのを、ヨガに切り替えました。

 以前は、時間があるときにヨガをプラスしていたのですが、ヨガをやると、疲れがとれるなあと思っていたのです。


 そのメカニズムが、「あさイチ」のおかげでよくわかりました。


 ヨガは、動いた後、亡骸のポーズをやって、しっかりとくつろぐのです。


 ゴロゴロするだけだとからだが重くなりますよね。


 少しからだを動かしてから、休めてみてください。



 ピースは、たいがい寝ているけれどもね。

   


Posted by いなまつゆか at 19:20Comments(0)こころのケア・メンテナンス

2012年04月29日

親戚・家族とうまくやるために

 ゴールデンウィークに入り、親戚などが集まることも多いかと思います。


 Twitterで、「自分の夫をよそのおじさんだと思ったら、思いのほかやさしくしてもらえていると思えて、感謝できた。すると、夫がお皿洗いをしてくれるようになった」というような内容のものがまわってきたと、娘が言っていました。


 これは、実にナイスアイデアです。


 家族だ、親戚だと思うと腹が立つことも、赤の他人だと思うと、案外親切だったり、気のいいおじさんに思えたりします。


 さらに飛躍して、人類の一人だと思うと、いとおしく思えることも。



 お皿にごまを入れて、人類だと思って眺めてみてください。

 その中に、家族や親戚もいるのです。


 まるで神のように広いこころになれますよ。


 

 わがオフィスにあるごまたち。

 写真の上に乗っています。




   


Posted by いなまつゆか at 19:59Comments(0)コミュニケーション

2012年04月28日

育つ力を信じる

 先日、ふと庭を見ると、チューリップが咲いているではありませんか。




 ちゃんと、お手入れできていない庭(草むら?)で、たくましく咲いていました。


 子育てというと、育てる方に意識がいきますが、子どもの『育つ力』あってのものですね。


 うちのチューリップのように、ほったらかしてはいけませんが、『育つ力』も信じて、大事にしたいところです。
  


Posted by いなまつゆか at 20:02Comments(0)こころのケア・メンテナンス

2012年04月27日

母の支配から逃れるために

 勉強会でした。

 

 兵庫県高砂市で月2回ほど開いています。

 今日は、空が青く、花が美しかったです。


 「自分の問題と、相手の問題を分けよう」という話がありました。


 わたしたちは、自分の問題と相手の問題とを、すぐ混同してしまいます。


 相手の生き方は変えられない。

 でも、カチンとくる自分の状態は変えられる。


 親や子ども、連れ合いなど、近くなればなるほど、密接にからみあい、いったい自分の問題なのか、相手の問題なのかわからなくなります。


 今日の朝日新聞朝刊(お母さんキライ)にも取り上げられていましたが、娘を精神的に縛り続ける母の問題は深刻です。


 そういう母には、自分と娘の境界がないのです。

 したがって、娘もよくわからなくなってしまいます。

 私物のように扱い、怒ったり、注意したり、ほめたりします。


 いろんな理屈を言ってきたりもしますが、基本的には気分で話すので、本当に伝えたいことは、

 「そんなことをして、わたしを不安にさせないで。わたしの言うことをきいていて」ということでしかなかったりします。


 娘はそれをいちいち言葉通りに間に受けて、腹を立てたり、罪の意識を感じたり。

 しかし、何日か後には、何年か後には、まったく反対のことを、前からそう思っていたかのように言うこともあるのです。


 自分のお母さんは、そういうタイプだと思う人は、


 「今のお母さんは、そういう気分なだけなんだ。わたしには関係ないことだ」と考えてみましょう。

 もやもやしていたこころが晴れてきて、どうすべきなのか、よくわかるようになると思います。


 自分とお母さんを分ける練習です。
   


Posted by いなまつゆか at 19:31Comments(0)子育て・自分育て

2012年04月26日

疲れをとるイメトレ

 疲れをとって、ゴールデンウィークに備えたい方、ゴールデンウィーク疲れを今から心配している方のために、疲れをとるイメトレをご紹介します。


 1.自分のまわりに、もやのようなものが渦巻いているとイメージします。
 これが、自分の疲れや悩みだと意味づけしましょう。ゆったりと呼吸します。


 2.天の高いところに、光のかたまりをイメージし、そのかたまりから光のシャワーを下ろします。

 3.光のシャワーが、自分のまわりのもやもやを洗い流してくれるイメージをします。

 4.すっかり洗い流されたら、今度は、光が体の中にしみてきて、からだが光でいっぱいになるとイメージします。これは、元気のもと、エネルギーだと意味づけします。

 5.光がからだ中に満ちて、光が溢れ出す、外へ放射するとイメージします。

   光の流れにあわせて、血液もリンパも流れが順調になり、細胞一粒一粒がいきいきとしてくると思います。




 流すイメージは、すっきりさせてくれます。

 疲れが取れるとイメージしながら、シャワーを浴びたり、川や滝をながめるだけでも、すっきりしてきます。  


Posted by いなまつゆか at 18:17Comments(0)こころのケア・メンテナンス

2012年04月25日

人間関係の事故を避けるために

 相生でキャンパスカウンセラーの仕事でした。

 


 帰りは嵐でした。

 缶やら、ペットボトルやら、飛んで来て、運転が大変でした。


 車間距離をあけること。

 とばさないこと。


 運転している時に気をつけている事です。


 

 他の車やお天気はコントロールすることができません。

 できるのは、自分の車だけです。


 突然不穏な動きをしてくるものや、飛んでくるものなど、不測の事態があることを想定内にして、できる限りよい対応をしていくためには、距離をあけること、コントロールできるスピードにすることが大切なのです。


 前の車に近づきすぎると、できることは限られてしまいます。

 巻き込まれてしまう可能性が増します。

 あせって動くと、自分をコントロールするのが難しくなり、考える時間がなくなって、いい対応ができません。


 人間関係も同じです。


 上手に距離をとること。

 あせらず、リラックスすること。


 大きな関係の破綻(事故)を避けやすくなります。


   


Posted by いなまつゆか at 19:47Comments(0)コミュニケーション

2012年04月24日

花開くまでの時間

 大学でした。

 

 いつの間にやら、あちらこちらで花が咲き出していて・・・


 
 子どもや自分を育てるとき、夢をかなえるとき、いろんな種をまきますが、芽が出て、花開き、身が熟すには時間がかかります。

 このタイムラグが、なかなか待てないのです。

 芽が出ないからと、つついてみたり、あきらめて水をやるのをやめてしまったりしては、育つものも育ちません。


 ぜったいに花開く。

 だから、それまでに必要な事を、必要な時にやろう。

 今できる事を積み重ねていこう。


 そう覚悟して、その時を待つしかないのです。  


Posted by いなまつゆか at 18:14Comments(0)子育て・自分育て

2012年04月23日

夫婦で石焼オムライス

 ランチに、石焼オムライスを食べました。



トマトソースがけ。


 ツレは、デミグラスソース。これもおいしかったです。

 後から、ソースを足してもくれるらしいです。


 最近、夫婦でランチが多いです。


 熟年夫婦は意思疎通も難しく、定年になったらどうしようと今から戦々恐々になっている妻の声もよく聞きます。

 確かに、男と女の間にある川か溝かわかりませんが、深いものがあります。

 妻も困っているけれど、夫も困っているんじゃないかなあ。


 理解しきれなくても、望み通りに動いてくれなくても、動いてあげられなくても、コミュニケーションに難があるときがあっても、しょうがない。

 完全を目指さずに、おいしいもの食べたり、買い物に行ったり、美術館に行ってみたり、という小さなおつきあいが、「まあ、楽しい」につながるのかなあと思ってみたりもします。


  


Posted by いなまつゆか at 18:41Comments(0)コミュニケーション

2012年04月22日

災害復興と若者支援と障がい者

 東播磨カウンセリング研究会の総会でした。

 総会講演で、mottoひょうご事務局長の栗木剛さんに、お話しいただきました。

 


 災害復興支援に力を入れておられ、兵庫の若者を被災地に送りだされている栗木さんに、現場や送り込まれた若者たちの様子をうかがいました。

 また、ほっとの会には、自閉症傾向などをもつ人たちがたくさん参加されていますので、障がいを持つ人たちが、どうしていったらいいのかもうかがいました。


 若者にも、障がいを持つ人も、つらいことや慣れないことがあっても、経験してもらうということが大切だと感じました。


 日常何でもないときに、つらくないように、楽なようにと環境を整えすぎると、いざというときに、対応が難しくなってしまいます。

 ふだんから、少しつらいことや嫌な事を経験する事は、非常時に役立ちます。


 大切なことを、楽しく、学びました。


 今年度から事務局が、いなまつゆかに交代します。

 よろしくお願いします。  


Posted by いなまつゆか at 17:25Comments(0)東播磨カウンセリング研究会

2012年04月21日

こころを安定させるために

 ざわつきやすい春に、どう安定させたらいいのでしょうか。


 まずは、ある程度あきらめる。

 昨日書いたように、どうしようもない、季節の理というものがあります。

 大きな流れには、逆らえません。


 大嵐を止めようとする人はいません。

 ただ、被害を最小限にする努力は必要でしょう。


 不思議なことに、しょうがない、そういうものなのだからと思うと、じたばたしないので、案外なんとかなるもんです。


 では、最小限に抑えるためにどうするか。


 ふだんから、変化に慣れましょう。

 いつもと違うことを、敬遠しないことです。

 プチチャレンジを、試みましょう。

 変化することに、慣れてきます。


 リズムを作りましょう。

 これは、発達障がい傾向のある方にもおすすめです。


 毎日だいたい同じぐらいの時間に、15分以上何かをやりましょう。

 テレビを観るというような、受動的なものではなく、本を読む、散歩をする、などの能動的な者にしましょう。


 散歩は特におすすめです。

 歩くのは健康にいいし、外に出る事で気晴らしになるし、季節の変化を逆に楽しむことができます。


 リズムを作る事で、それ以外にイレギュラーなことがあっても、対応する力ができてきます。


 ときどきコースを変えながら、毎日の15分の散歩をする。

 いかがでしょうか?



 ピースも、お散歩大好きだよ!  


  


Posted by いなまつゆか at 20:49Comments(0)こころのケア・メンテナンス

2012年04月20日

ざわつく春

 姫路でキャンパスカウンセラーの仕事でした。


 先生方の移動も多く、生徒さんたちもクラス替えがあったりで、なんとなく落ち着かない季節です。

 こころも影響されて、ざわついたり、不安定になる、定番の時期です。



 発達障がいを持つ人たちなどには、特につらい事が多いです。


 ようやく慣れた教室、クラスメート、担任の先生とお別れし、新たな人間関係を作っていかなくてはなりません。

 いつも同じことを、同じ時間に、同じ人とが、とりわけ楽な人たちが多いので、不安定になって暴れてみたり、自傷行為がひどくなったり、エネルギー使いすぎて、ぼーっとしてしまったり。


 周りも大変だけど、ご本人の苦労も、かなりのものです。


 春のせいなんだと思うと、少し割り引けて、お互いにましかと思います。  


Posted by いなまつゆか at 19:40Comments(0)こころのケア・メンテナンス

2012年04月19日

デザインと高機能が気に入ったとく子さん

 電気のポットが傷みかけていたので、買いました。

 スーパーで、目が合った品です。




 TIGER蒸気レスVE電気まほうびん とく子さん


 日本の家電や小物は、デザイン性が高いものは機能が今ひとつで(多機能じゃなくてもいいんですけどね)、逆に高機能のものはデザインが好きではなくて・・・という事が多いのですが、これは、その両方を満たしてくれました。



 せっかく気にいって買った品だから、長く使いたい、という気持ちがわきました。

 買ったばかりのときは、クエン酸洗浄を頻繁にしても、だんだん面倒になって、ついつい怠ってしまいます。


 忘れないように、2ヶ月後に「電気ポット洗浄」と携帯のリマインダーをセットしました。

 これで、2ヶ月後には、携帯が知らせてくれます。


 わたしもそうしたいけど、スマホじゃない、という方は、カレンダーに書くだけでも、ずいぶん違いますよ。



   


Posted by いなまつゆか at 17:53Comments(0)子育て・自分育て

2012年04月18日

組み合わせたら、レアものになる

 今朝突如、時計のベルトが裂けまして。

 えええ〜買ったばっかりやん、と思いましたが、時計はカウンセラーのいのちなので、急遽神戸に取り替えに行きました。


 シリコンのベルトだったのですが、こういうケースはまれなのだそうです。

 だけど、同じものにするのは、ちょっとどうなんだろうと思い、違うものに変えました。


 

 シルバーに見えますが、実は白。
 わたしの持ち物で、キラキラしているのは、大変珍しい。


 オリジナルとは違うので、ちょっとレアなものになったんじゃないの?て、感じです。


 アイデアも同じです。


 無から生み出すのではなく、巷にあるものを、どう組み合わせていくか。

 なんでもないものが、ペアになることで、今までにないものが出来上がったりするのです。

 iphoneも、技術的には、特に新しいものはないときいたことがあります。

 他にも、同じようなものもすでにあったのです。

 それをどのように組んでいくかで、新しく感じたり、魅力的になったりするのです。


 組み合わせの妙、ってやつですね。  


Posted by いなまつゆか at 18:05Comments(0)子育て・自分育て

2012年04月17日

価値観と優先順位

 大学でした。

 

 自分を知る〜自己覚知〜の2回目です。


 価値観をはかるゲームをしました。

 みんなが一つの船に乗っていて、荷物が重すぎて、一つずつ海に投げ込まないと、船が沈んでいるとします。


 荷物は5つ。

 お金、財産

 名誉、地位

 美とかっこよさ

 家族、友人

 成長と貢献


 どの順番に捨てて行くかを、個人で考えた後、みんなで合意をはかり、グループで一つの価値観を作ります。

 巷でよくされるゲームなのですが、わたしはやってもらうのが初めてでした。


 若い人たちの価値観がかいま見れて、おもしろかったです。

 福祉の仕事を目指す人たちなので、多少偏りはあるかもしれません。


 人生は選択の集まりです。

 何を優先して生きていくのか。

 何をとり、何を捨てるのか。


 重大問題です。

 一度考えてみると、少し人生の色合いが変わってくるかもしれません。


 また、他人の行動が理解できないときに、何を優先している人かを考えると、みえてくるものもあります。

 お金よりも美学を優先する人は、「武士は喰わねど、高楊枝」なのです。
 
   


Posted by いなまつゆか at 18:22Comments(0)子育て・自分育て

2012年04月16日

家族関係をよくするイメトレ〜つながりのイメージ

 家族との関係は、近すぎるからゆえに難しいものがあります。


 家族関係がぎくしゃくして来て、なんとかよくしたいと思うなら、使えるイメージがあります。


 つながりのイメージです。

<つながりのイメージ>



 ①家族で輪になって、輪の中心の方に向いているとイメージします。

 ②それぞれの背中、肩甲骨と肩甲骨の間のあたりに、小さな炎がともります。

  この炎は燃えるというよりも、あたたかさを感じるようなものだと思ってください。

 ③その小さな炎から両手が伸びて来て、隣の炎と握手をします。炎がつながって、炎の輪ができます。

 ④輪の中心に、キャンプファイヤーのように、やはり小さな炎がともります。

 ⑤天の高いところに、光のかたまりをイメージし、そこからスポットライトのように光を中心の炎に向けて下ろします。

 ⑥光のエネルギーをもらって、中央の炎がだんだん大きくなり、やがて、外へと広がって行くとイメージします。

 ⑦家族で作った炎の輪も通り過ぎて、どんどん外へと広がるとイメージします。

  やはり、この炎も焼尽すような、ネガティブなものではなく、よきもの、明るくするものという意味付けをしましょう。

 ⑧もし、抵抗がないなら、家族みんなが笑顔になっているイメージをします。

 ⑨家族がつながり、明るい、あたたかいものが広がったことに感謝して、「ありがとう、愛してる」とこころの中で唱えましょう。


 このイメージは、家族に限りません。職場など、関係をよくしたいときに、使ってみてください。

   


Posted by いなまつゆか at 18:54Comments(0)コミュニケーション

2012年04月15日

やすよともこさん、おめでとう!

 昨日、海原やすよともこさんが、上方漫才大賞を受賞しました。

 関西では、大きな賞です。


 人気だけでは、なかなか獲得できないので、彼女たちが涙ながらにネタをしていたのもうなずけます。


 お笑い大好き、しかもお笑いに厳しい稲松家においても、昔から認めていた実力派だったので、今まで取れなかったのが不思議なくらいです。


 なんだか、我が事のようにうれしかったです。


 東京にも進出せず、どれほど今まで上方でがんばってきたことかと思いはかられます。


 努力と実力がちゃんと認められるのは、しあわせな気分です。  


Posted by いなまつゆか at 20:12Comments(0)こころのケア・メンテナンス

2012年04月14日

変わるからいいのに

 近所の喜瀬川の桜も、そろそろ散り出しています。


 


 散り行く桜を惜しんでか、最後のひとときを楽しむためか、いつもより散歩する人も多いです。

 
 明日も、1週間後も、半年後も同じように咲いているなら、こんなに来ないんでしょうね。


 変化するからこそ、花は美しい。



 変化を喜ぶ一方で、人は変化を恐れています。


 明日が今日と違うのは、とても不安なのですね。


 もちろん、わたしにもその感情はあって。



 だけど昨日と同じ今日なのが嫌だという気持ちも、私の中にあります。


 こんなに散ってしまって、明日どうなるのかしらなんて、桜は思わないんでしょうね。



 精一杯今を生きるって、とても陳腐な表現なのだけど、だけど、それしかない気もします。


 桜を見習って。  


Posted by いなまつゆか at 18:14Comments(0)子育て・自分育て

2012年04月13日

こころの視野を広げる技

 勉強会でした。


 こころの視野を広げる方法を教わりました。


 遠くまで見えるところへ行き、遠くを見ながら、見える範囲を少しずつ、段階を踏んで、広げて行きます。

 実際の視野が広がるだけでなく、こころの視野も広がるのだそうです。



 こういう感じのところでしょうか。

 
 こころが広がると、問題処理が楽になります。

 悩むと、こころの視野が狭くなって、よけいわからなくなり、混乱してしまうのです。


 簡単なので、やってみる価値ありですね。  


Posted by いなまつゆか at 20:02Comments(0)子育て・自分育て

2012年04月12日

おめでとう!

今日は、家族の誕生日パーティーです。

小さなケーキと、天ぷらとおそばでお祝いです。

お誕生日、おめでとう!







  


Posted by いなまつゆか at 20:27Comments(0)コミュニケーション

2012年04月11日

イライラを静めるイメトレ

 イライラしてしまうのは、つらいもの。

 イライラを静めるイメトレをやりましょう。


 ゆったりと呼吸をしながらやりましょう。

1.湖をイメージします。
 風が吹いていて、湖面が大きく波立っています。これが、自分のイライラだと意味付けします。

2.だんだん風がおさまってきて、波が小さくなっていきます。

3.風が完全になくなり、湖面が鏡のようになります。

4.日が暮れて、夜になり、満月が出ているとイメージします。

5.満月が、湖面にうつり、まるで月が二つあるように、イメージします。




 最初、イライラした状態から始まるのがミソです。

 ゆったりした音楽と合わせると、より効果的です。  


Posted by いなまつゆか at 18:32Comments(0)こころのケア・メンテナンス
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